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早川町応援団獲得マガジン
会報「やまだらけ」

  • No.68「温かい故郷の味 俊英さんの栃餅」表紙
  • No.68「温かい故郷の味 俊英さんの栃餅」
  • 2014年12月発行
  • 縄文時代から食べられてきた栃の実。アクを抜いたり、食べられるようにするには手間ひまがかかるが、米の採れない山間地では貴重な食料源として、お粥や餅などにして食べ継がれてきた。町内にも今なお栃餅を作り続ける人がいる。栃餅づくり名人から、栃餅づくりの技術を教わるとともに、栃餅への思いを聞き取り紹介する。